昭和後期の国家試験である情報処理技術者試験のプログラミング能力試験で使われていたアセンブラのシミュレータ。 CAP-XはCOMP-Xという仮想マシンで動きますが、すべてをひっくるめてシミュレーションできるようになっている。 ソースエディタは、ZEDAと全く同じ。試験問題のプログラムを入力して実際の動作を確認できるメリットは大きい。