上からの視点で戦車を制御して時間内に壊しまくるのかな?アイテムを拾って攻撃も出きるみたい。また、戦車だけやられると歩いて動け、別の戦車へ乗り換えることも。
起動するといい加減というか適当にかかれたイラストがなかなか味がある。もう少しルールを調べて遊んでみます。
それと、BomberCloneはボンバーマンのクローンだった。これも遊べそうです。
投稿者「Takky」のアーカイブ
Atomic Tank
プレイヤー数、地形などを選択しておき、武器購入→戦闘→結果による収入→武器購入をステージ単位に繰り返していくものらしい。横から見た画面で、打ち出す角度を調節しつつ購入した弾で攻撃して結果をみていくというゲームです。弾によってまわりを誘爆したり、地面に食い込んでから浮上して爆発したりタイプがそれぞれあるのですが、それ以前に弾道がどういう風に飛んだり効果がどんな感じかわからないと選びようがありません。敵のコンピュータは狙いが正確で確実にしとめてくるのでストレスがかなり溜まるゲームかと思います。対人ならワイワイ楽しめそうですが、コンピュータと戦うと不毛さを感じました。
☆
AstroMenace(astromenace-bin)とaccelarator3dは画面や色数の関係で起動できなかった。変えてみてもダメなので諦めです。あと、マスクがかかったゲームは保留です。
Abuse
これも昔からあるゲームですが、初めてプレイした気がする。サイドビューのガンアクションシューティングだね。マウスで銃の照準でカーソルキーで移動。慣れないと難しそうですが、このタイプが好きだと長く遊べそうです。難易度は高いかも。
5分くらい遊んで見ましたが、難点は画面の暗さ。一番明るくしてみたけど反映されてなくて画面が暗くて道がよくわからん。それとマウス操作で照準ってのも難易度を上げてるかも。まあ、それなりに楽しめるでもう少し遊ぼうかと思う。
スクリーンショットはGIMPでコンストラストと明るさを最大に上げてみてこんな感じ。もしかしたら、ホームにできる.abuseを消して再度設定すればいけるか?
OverKill
アスキーアートのアクションゲームだった。サーバを起動し、クライアントはサーバへ接続してゲーム開始になる。IPアドレスとポート番号などの設定がどこなのかかなり迷いましたが、設定出きるのはポート番号とゲームの設定のみらしい。クライアントを起動してタイトル画面でPキーでポート番号、SキーでサーバのIPアドレスを指定できる。そしてENTERキーで接続してゲーム開始なった。キー操作はHキーで確認しておくといい。ゲームはサイドビューのガンアクションシューティング。タイトル画面で矢印キーでキャラ選択とキャラの色を決めることが。弾丸などを拾いつつ、匍匐前身とかしながら進むみたいです。
色がサポートされた端末じゃないとおそらく何が何だかわからない気もする。最近の環境なら問題なさそうですが、telnet接続の端末を想定するとクライアント次第になりそうかな?また、ルータ経由で相手にグローバルIPでつなげば他人のゲームサーバで遊ぶこともできそうです。
tuxkart
3Dが有効になったのでTuxKartをインストールしてみました。
音は残念ながら出ませんでした。
起動してコンソールに下記のメッセージが出て有効にならないみたいです。
slDSP: open: Device or resource busy
WARNING: slScheduler: soundcard init failed.
ライブラリが足りないと思いますが、Requireに入ってるPLIBは入れてあるので設定がちゃんとできてないのかも。ALSAやESDはちゃんと動いてますので個別の問題は調べないとわかりません。
音がない状態でもプレイできるのですが、6ボタンパッドがあると快適らしい。パッドでやってみましたが、ケーブリングがしっかりできてないので左に入りっぱなしでかなり困難な操作だった。まあ、USBへパッドをさしただけだからこんなものでしょう。
ボタンは、左右でステアリング、アクセル、ブレーキ、取得アイテムの使用、変なところへはみ出たときのレスキュー、ウィリー、ジャンプとなってます。ステアリング、アクセル、ブレーキ、レスキュー、ジャンプは説明不要と思いますが、アイテム使用はコース内に落ちててボタンで使用できるアイテムを使う場合。ウィリーは一時的なスピードアップみたいです。スペースキーを押すとメニューのON/OFFができて、メニューからサウンドのON/OFF、BGMのON/OFFなどができます。
アイテムはミサイル、ホーミングミサイルは相手の妨害、磁石は一定時間相手にくっついて追尾できる。あと水色の塊みたいなのとジッパーがあるらしいですが、よく知りません。それと、パラシュート、金床を取るとスピードダウンする悪いアイテムらしい。基本的に直接攻撃以外は相手の妨害は皆無かも。相手が勝手にパラシュートとか使ってたりしますけどNPCはあまりミスしませんからねぇ。
やるとわかりますが、いわゆる「マリオカート」です。同人ソフトでいうバトルへーちょか。4人で人間相手に
対戦できれば楽しいと思いますが、NPC相手だと無味乾燥な気がする。LAN接続で他のPCと連動して出きるように
なればネットワーク対戦もできるか?
midi関係とwine
やっとtimidityが動いた。動かない原因はアクセス権限だった。インストールするとtimidity.nobodyというユーザーで動かそうとするのですが、コンフィグやらその他もろもろがroot.rootの所有物だったりする。Portageで追加したtimidityユーザーのホームディレクトリのオーナーはtimidity.rootだったりしてばらばら過ぎて何がなんだか。/etc/init.d/timidityスクリプトでユーザーを指定してましたが、root.rootで動くようにしたら問題なく動いてます。恐らくtimidity.nobodyで動作させたいのでしょうけど、オーナーを統一するようにしてインストールされないと駄目だと思うのですけどね。ファイル側を変更しても恐らくアップデートしたりすれば戻るでしょうからこのままrootで動かすことにします。スクリプトの上書きだけを避ければ問題ないでしょうし。
それからwineを設定してみた。emergeしてwinecfgを動かすとダイアログが出て設定をするだけ。特に何もいじらずに進めたら問題なく動きました。試しにはとぅねベンチをコピーしwine ~.exeで起動してみたら問題なく動いていた。1ミクで色もつかないミクが居たけど。オンボードのintelチップではこれが限界ということで。3Dゲームも当然無理でしょうね。DirectX絡みもそれなりに動くのにはびっくりです。cedegaという商用パッケージの導入も考えましたけど、wineでしのげそうな勢いです。
あ、そうそう、DVDの再生はtotemからコマンド行起動で問題なくみられました。totem dvd://でいいみたい。GUIからローディングさせたいならmplayerとかxineを入れないと駄目かもね。DivXやWMVでエンコードされた動画データもtotemで問題なく再生できてます。mpgの動画はxvidではどうも遅くて駄目ですね。この辺りは別プレイヤーが必要かも。
totemとmp3
mp3ファイルにフォーカスを合わせても、ダブルクリックしてもMP3の演奏は出来ず。gst-plugins関係を入れてみるものの再生されないのでちょっと悩みましたが、どうやらmadがmp3のエンジンとわかってUSEフラグとプラグインを入れて解消できました。まあ、映像や音楽関係はいろいろとプラグインが欲しいので問題ないですけど、MP3抱けって人はこの試行錯誤は辛そうに思う。2.22系なのでプレビューでも音がなります。gstreamerがあればいけると思われます。まあ、詳細は過去ログを。
それとtimidityを入れたのですが、ぜんぜん仮想シンセサイザが機能してないです。ALSA関係はカーネルの設定を確認しても問題なさそうですが、USEフラグの罠か?調べつつ足りないソフトを入れていくしか。
かなりシンプルだ
gnome-lightだと本当に何も入ってないのでシンプルでいい。でも、通常使ってたものを1つづつ入れていくと足りないものが多すぎるのも何とも。先日出てたミキサー関係のエラーはサウンド周りとツール類を入れたら大丈夫だったか。ウインドセレクタの隣にスピーカーマークが出ましたよ。
次にtotem。これまた面倒です。どうも本体を軽くして大半の機能をplugin形式にしてるみたいで、mp3を鳴らすためにもプラグインが必要みたい。mpeg関係のライブラリも入れてたので動画は映像だけしか出ない状態です。調べてみると、totemはgstreamerを駆使して動いてるらしいことがわかりました。以前サウンドのプレビューで音が出ない原因を調べたときこれらを使ってましたね。media-plugins内にgst-plugins-xxxがたくさんあるので、必要なのを入れていけばいいみたい。
SX260へインストール
新サーバは落ち着きました。今までWindowsのサーバだったSX260が余ったのでLinuxを入れて遊ぼうと思いましてGentooをインストール。特に何も考えなくても問題な指そうですが、ビデオがオンボードのintel系なので3Dも可能。なので3Dを有効にしつつ、サウンドも忘れずにモジュールを作成しておきました。ハンドブックの手順通りにインストールし、Xorgのインストールと設定、ALSAの設定、GNOME(迷ったのですが、さすがにtwmでは物足りないのでMETACITYを使うのも含めてGNOMEを。最低限入るgnome-lightを入れます)のインストール、ローケイル設定。さすがに最低限なのでxdm、gdmをemergeしてGUIでログオンできるようにしました。
glxinfoを参照してみると3D機能はONになってました。3Dのウインドマネージャもいいですが、恐らく重たいので我慢しつつ。そういえば、ログオンしたらサウンドミキサーがNGっぽかった。パッケージが足りないのと思われます。後で入れないとね。シンプルなのでカスタマイズしようにもテーマなどが入っておらず。入れると使わないのまで入りそうなので適当にやります。
あと入れるのはメディアプレイヤー関係、日本語入力、DVD関係も必要か。そうそう、CD-ROMドライブですが、以前ドライブの調子が悪かったので別途入手したのを使う予定でしたが、DVD機能が無いことに気づきました。会社でマシンを置き換えて余ったパーツを貰ったのですが、それがDVD-ROM機能があるのを思い出し、魔運たーから外して強引に取り付けました。DVD-ROMのベゼルが合わないのでベゼルを外すか削らないと駄目(同じメーカーならベゼルの交換でいけるのでしょうが)なのでベゼルを切り詰めて収めました。使う分には問題ないですし、見栄えも悪くなく加工できました。WindowsXPでも問題なく認識してたのと、DVDーROMの起動も問題なかった。なのでDVD再生とCD-R/RWくらいは使えるね。プレイヤーとかセットアップしないと。問題はCPUパワーが足りるかくらいかな?
それにしてもGNOME入れたせいか重たいね。最悪twmへ戻すのもアリか。結局Linuxもデスクトップで快適に使おうとすると最新スペックが必要なんだよね。サーバでコンソールベースでやるならPentiumIIIでも十分なんだけど。次に組むマシンは最新にしたいですよ。
サーバ長期停止
久々にメンテ後に緊急メンテがあった。どうもハード障害らしいですが、複合してデータの不整合が出たみたいで巻き戻しが発生。課金者には補填ゲーム内で使えるチケットを配ったみたいですけど、課金してないアカウントには何もなかった。課金時代からのアカウントや一度でも課金してればもらえるみたいですが、そうでないアカウントは何もしないってのも問題ある気がする。知り合いは内部で鉱石を掘り、200個近く得ていたのに巻き戻りでなしになったとか。それだけの労力があったわけで、データに差異があったところくらいは補填してやるべきだと思うけどね。ゲームが有利に1日過ごせるアイテムなんだからケチらずに全員に配ったほうが印象いいと思うのだが。使う人はラッキーに思うし、使わない人はずっと使わないだろうし。運営はもう少し考えるべきだろうな。